【長野・松本】「信州・まつもと大歌舞伎2018」が開幕した。開催は2年ぶり6回目 で、今回の本公演の演目は、奇遇な出会いを繰り返す与三郎とお富、周囲の人々の生 きざまを描いた世話物長編「切られの与三」。6月10日には出演者らが中心市街地を 練り歩く「登城行列」が行われ、多くの人でにぎわった。本公演は6月18日まで、まつもと市民芸術館で行われる。
カフェ「みなも」(松本市清水1)がイオンモール松本近くに9月22日、オープンした。
工芸にまつわるさまざまな企画やイベントを展開する「工芸の五月」の秋・冬の企画が10月1日、松本市内で始まった。
信州の特産品や和雑貨などを扱う「みちくさ信州」(TEL 080-9535-2444)が9月20日、信毎メディアガーデン(松本市中央2)1階にオープンした。
塩尻市のJR塩尻駅3、4番線ホームにあるブドウ棚で9月14日、地元の園児たちがブドウを収穫した。
多様な学びを支援する団体や子どもたちが集うイベント「kikka☆link(きっか・リン)フェス」が9月4日、信州大学(松本市旭3)松本キャンパスで行われた。
松本・清水にカフェ「みなも」
沖縄知事「強い憤り」