26日、台湾北部の基隆で、祖先への供え物として「紙銭」と呼ばれる紙幣を模した紙を燃やす人たち。死者がこの世に戻るとされる旧暦7月の「鬼月」に合わせ、台湾のほか、シンガポールや香港などで行われる行事だ。 【AFP時事】
8月14日に死去した松本市出身の世界的な前衛芸術家・草間彌生さんをしのぶ献花台が28日、松本市美術館(松本市中央4)に設けられた。
北海道在住の陶芸家・加地学さんによる個展「加地学 うつわ展」が現在、松本のギャラリー「ギャルリ灰月(かいげつ)」(松本市中央2、TEL 0263-38-0022)で開催されている。
松本市は、気候変動や社会問題について考え、講座やコミュニティー活動を通じて環境保全活動のけん引役となる若者を育成するプログラム「まつもとリジェネLab.(ラボ)」を9月に始める。
マーラータン専門店「牛魔王」(松本市美須々)が信州大学近くに7月31日、オープンした。
書店「bocca books」(松本市大手5)が女鳥羽川沿い・イオンモール松本向かいに7月19日、オープンした。
松本のギャラリーで陶芸家・加地学さん個展
装着型カメラ、本格導入へ