プレスリリース

2025年産の新酒が解禁。サンクゼールの人気No.1ワイン「ナイアガラブラン」と「長野竜眼」を4月28日より順次販売開始

リリース発行企業:株式会社サンクゼール

情報提供:

 株式会社サンクゼール(本社:長野県飯綱町/代表取締役社長:久世良太)は、2026年4月28日(火)より、2025年に収穫したぶどうを使用した「ナイアガラブラン」「長野竜眼」を発売いたします。ぶどうが実ったその年の個性を、最もフレッシュなかたちで味わえる“新酒”。できあがったばかりの若々しくみずみずしい味わいは、この時季だけの特別なものです。



商品のご紹介
【ナイアガラブラン 2025】 北海道産ナイアガラを使用した、やさしい甘さと爽やかな酸味が調和した甘口白ワインです。アルコール度数9%と軽やかで、ワインが初めての方にも親しみやすい味わい。ナイアガラ由来の華やかな香りと、ほのかな微発泡感がフレッシュさを引き立てます。よく冷やして、ハレの日やパーティーなど人が集まるシーンにおすすめです。









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【長野竜眼 2025】 2003年から向き合い続けてきた、繊細で奥ゆかしい日本固有品種を使った白ワインです。低温でじっくりと醸すことで、洋なしや白い花を思わせるやさしく上品な香りが特徴。穏やかな甘みと爽やかな酸味が調和し、日本酒を思わせるニュアンスの味わいです。和食をはじめ、繊細な料理と合わせてお楽しみいただけます。









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醸造担当者の声


醸造スタッフ 野村さん
醸造担当者 野村さん――ナイアガラブラン2025の特徴は?
2025年は酸味がしっかりと残るぶどうに育ちました。この豊かな酸味が甘さを引き締めるため、バランスを大切にしながら仕上げています。
発酵で生まれた炭酸ガスを逃がさないよう、発酵終了後すぐに満量保管し、自然な微発泡とフレッシュ感を残しています。

――長野竜眼2025の特徴は?
竜眼はとても繊細な品種なので、毎年香りをどう引き出すかに向き合っています。2025年は、香りと味わいをより引き出すために、昨年より約4週間長い約9週間の低温発酵を行い、酵母の動きをじっくり見守りました。
その結果、竜眼らしいやさしい香りに、ふくらみと上品な華やかさを感じる仕上がりになっています。



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サンクゼール
「Country Comfort 田舎の豊かさ・心地よさ」をコンセプトにワインやジャム、パスタソースなどを製造販売するメーカーズブランドです。創業者が信州斑尾高原のペンションを経営していた頃に、家族とお客様の朝食として作っていた手作りりんごジャムが原点。長野県飯綱町に位置する、ワイナリー・ショップ・レストラン・工場・本社社屋を併設した「サンクゼールの丘」では、信州の美しい自然とコンセプトである「Country Comfort」をご体感いただけます。

WEBページ・SNS
■ホームページ URL       
https://www.stcousair.co.jp/company
■公式オンラインショップ
https://kuzefuku.com
■楽天市場店
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